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週刊文春2013年7月4日号「スクープ速報」によれば、第2次安倍晋三政権の内閣府副大臣に抜擢された西村康稔衆議院議員が、2012年7月、訪問先のベトナムで現地のホステス複数人を相手に買春行為をしていた。

2013.06.30.Sun.01:45
2013年6月26日の週刊文春の記事より引用
『安倍側近・西村康稔副大臣
ベトナム買春を相手ホステスが告白!

2013.06.26 18:00
経歴は立派だが…… Photo:AFP=Jiji

 自民党内で“次世代のエース”と見なされ、昨年12月の安倍政権発足とともに内閣府副大臣に抜擢された西村康稔衆議院議員(50)が、昨年7月、訪問先のベトナムで現地のホステス複数人を相手に買春行為をしていたことが週刊文春の取材によりわかった。

 西村氏はカラオケ・クラブから7人のホステスを連れ出し、自らが宿泊するホテルのスイートルームへ呼び入れたという。その後、7人のうち3人の女性が残り、西村氏は3人を相手に行為に及び、対価として3人あわせて600ドル弱を支払ったという。3人の女性のうち2人が小誌に西村氏との行為を詳細に証言。他にもホテルでの目撃者など複数の関係者が買春を裏付ける証言をしている。

 小誌の取材に対し、西村氏はベトナム出張を認めたが、ホステスらを連れ立って客室に入ったことを否定。さらにカラオケ・クラブへの入店、ホステスらとの性行為、600ドル弱の支払いも否定した。

 参院選を控えた安倍政権が“アベノミクスの伝道師”を自任する西村氏のスキャンダルにどう対処するかが注目される。

文「週刊文春」編集部』

2013年6月26日の週刊文春の記事の魚拓
http://megalodon.jp/2013-0630-0126-53/shukan.bunshun.jp/articles/-/2846
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