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「アメリカは最も重要な同盟国であり、同盟にはお互いの信頼関係が不可欠だ。また、首脳どうしの個人的な信頼関係が、両国の同盟、信頼関係の基盤として極めて重要だ。トランプ次期大統領と速やかに個人的な信頼関係を築いていきたい」by安倍晋三

2016.11.12.Sat.23:54
2016年11月11日 NHKニュースの記事より引用
『首相 トランプ次期大統領と個人的な信頼関係構築したい
11月11日 15時34分

安倍総理大臣は、来週、ワシントンを訪れる河井総理大臣補佐官と会談し、アメリカのトランプ次期大統領と早期に個人的な信頼関係を構築したいとして、こうしたみずからの意向を共和党の関係者らに伝えるよう指示しました。
安倍総理大臣は、アメリカ大統領選挙が終わったことを受けて来週14日からワシントンを訪れる、河井総理大臣補佐官と、11日午後、総理大臣官邸で面会しました。

この中で安倍総理大臣は「アメリカは最も重要な同盟国であり、同盟にはお互いの信頼関係が不可欠だ。また、首脳どうしの個人的な信頼関係が、両国の同盟、信頼関係の基盤として極めて重要だ。トランプ次期大統領と速やかに個人的な信頼関係を築いていきたい」と述べました。

そのうえで安倍総理大臣は、河井補佐官に対し、こうしたみずからの意向を、今月17日にニューヨークで行う方向で調整しているトランプ氏との会談に先立って共和党の関係者に伝えるとともに、トランプ新政権の基本政策などについて情報の収集に努めるよう指示しました。

会談のあと河井補佐官は記者団に対し、「安倍総理大臣とトランプ氏の会談に向けた地ならしになるよう訪米を実り多いものにしたい」と述べました。』


2016年11月11日 NHKニュースの該当記事のアーカイブ(archive.today)
http://archive.is/SIaQq
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