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「(斡旋利得収賄に関しては、)寝耳に水の事件で、青天の霹靂だったが、捜査当局も検察審査会も不起訴という判断をしていただいた。辞任を表明した会見以降、ずっと申し上げてきた事実関係が理解されたものだと思っている」by甘利明

2016.08.01.Mon.23:56
2016年8月1日 NHKニュースの記事より引用
『甘利氏「寝耳に水の事件」 政治活動を本格再開へ
8月1日 14時56分

政治とカネを巡る問題で閣僚を辞任した甘利前経済再生担当大臣が、およそ半年ぶりに国会に出席し、自民党の代議士会で、「寝耳に水の事件で、青天のへきれきだった」と振り返ったうえで、政治活動を本格的に再開する意向を示しました。
甘利前経済再生担当大臣は、政治とカネを巡る問題でことし1月末に閣僚を辞任して以降、体調不良で国会を欠席していましたが、6月上旬に政治活動を再開させ、1日、およそ半年ぶりに国会に出席しました。
甘利氏は自民党の代議士会であいさつし、「皆様には大変なご心配とご迷惑をおかけし、改めて深くおわび申し上げる。本当に申し訳なかった」と陳謝しました。
そして甘利氏は「寝耳に水の事件で、青天のへきれきだったが、捜査当局も検察審査会も不起訴という判断をしていただいた。辞任を表明した会見以降、ずっと申し上げてきた事実関係が理解されたものだと思っている」と述べ、政治活動を本格的に再開する意向を示しました。』



2016年8月1日 NHKニュースの該当記事のアーカイブ(archive.today)
http://archive.is/xhdMo
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