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「自民党憲法改正推進本部の使命は、憲法改正の実現に向けて与野党を含めた幅広い合意形成、そして国民の憲法に関する理解の促進を図ることにあると心得ている。そのためにも、立憲主義の意味について、お互いにきちんとした共通認識を持つことが、今後の憲法改正論議において、極めて重要であると考える。」by森英介

2016.05.20.Fri.23:40
2016年5月13日 朝日新聞の記事より引用
『「立憲主義という言葉、恣意的に使用」自民・森英介氏
2016年5月13日15時48分

■森英介・自民党憲法改正推進本部長

 5月3日で日本国憲法が施行されて69年になった。そんな中にあって、新聞やテレビなどのマスコミでは、立憲主義という言葉が頻繁に登場するわけだが、この立憲主義という言葉の使い方が、どうもそれぞれの思いに従って、言うならば恣意(しい)的に使われているのではないかというところに大きな問題性を感じる。自民党憲法改正推進本部の使命は、憲法改正の実現に向けて与野党を含めた幅広い合意形成、そして国民の憲法に関する理解の促進を図ることにあると心得ている。そのためにも、立憲主義の意味について、お互いにきちんとした共通認識を持つことが、今後の憲法改正論議において、極めて重要であると考える。(13日、自民党憲法改正推進本部のあいさつで)』



2016年5月13日 朝日新聞の該当記事のアーカイブ(archive.today)
http://archive.is/KUmql



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