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「待機児童の問題は、これまでも真摯に受け止め、40万人分の保育の受け皿確保を前倒しし、さらに10万人分をかさ上げした。待機児童の問題は地域差があり、東京を中心に大都市圏が多い。地域の実情に沿った対応に自治体と連携して取り組みたい」by加藤勝信

2016.03.13.Sun.22:43
2016年3月11日 NHKニュースの記事より引用
『一億総活躍相 工程表に先立ち待機児童対策検討へ
3月11日 11時44分

加藤一億総活躍担当大臣は閣議のあとの記者会見で、待機児童を巡る議論が活発化していることに関連し、ことし5月にも取りまとめる一億総活躍社会の実現に向けた工程表に先立って、与党とも協力して待機児童対策を打ち出すことも検討する考えを示しました。
この中で加藤一億総活躍担当大臣は、匿名のブログをきっかけに待機児童を巡る議論が活発化していることについて、「待機児童の問題は、これまでも真摯(しんし)に受け止め、40万人分の保育の受け皿確保を前倒しし、さらに10万人分をかさ上げした」と述べました。そのうえで、加藤大臣は「待機児童の問題は地域差があり、東京を中心に大都市圏が多い。地域の実情に沿った対応に自治体と連携して取り組みたい」と述べました。
そして、ことし5月にも取りまとめる一億総活躍社会の実現に向けた工程表「ニッポン一億総活躍プラン」に先だって、与党とも協力して、待機児童対策を打ち出すことも検討する考えを示しました。』



2016年3月11日 NHKニュースの該当記事のアーカイブ(archive.today)
http://archive.is/X0nN6


2016年3月11日 NHKニュースの該当記事のアーカイブ(Webcite)
http://www.webcitation.org/6fyjR1U6n
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