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「2009年の衆議院選挙でわれわれは野党に転落したが、その時の民主党側のスローガンは『コンクリートから人へ』だった。しかし、時に間違ったスローガンは国を大いに危うくする。コンクリートは人を守るということを忘れさせてしまった。それが東日本大震災の時の大きな教訓だった。われわれは政権を奪還後、東日本大震災の復旧・復興を第1に掲げ、スピーディーに復旧・復興を進めることができている。今後もしっかりと政策として反映させていく」by安倍晋三

2015.11.13.Fri.22:29
2015年11月5日 NHKニュースの記事より引用
『首相「災害に備えた社会資本整備進める」
11月5日 21時51分

安倍総理大臣は、自民党の国土強靭化総合調査会で「コンクリートは人を守るということを忘れていたことが、東日本大震災の大きな教訓だった」と述べたうえで、今後も大規模災害に備えた社会資本整備などを進めていく考えを示しました。
安倍総理大臣は、5日午後、自民党の国土強靭化総合調査会の会合に出席しあいさつしました。この中で、安倍総理大臣は「2009年の衆議院選挙でわれわれは野党に転落したが、その時の民主党側のスローガンは『コンクリートから人へ』だった。しかし、時に間違ったスローガンは国を大いに危うくする。コンクリートは人を守るということを忘れさせてしまった。それが東日本大震災の時の大きな教訓だった」と述べました。そして、安倍総理大臣は「われわれは政権を奪還後、東日本大震災の復旧・復興を第1に掲げ、スピーディーに復旧・復興を進めることができている。今後もしっかりと政策として反映させていく」と述べ、大規模災害に備えた社会資本整備などを進めていく考えを示しました。』



2015年11月5日 NHKニュースの該当記事のアーカイブ(archive.today)
https://archive.is/LmAYI
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