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「(安全保障関連法案の審議に関しては)だいたい議論は進んできており、ほぼ着地点に来ているのではないか。採決の時期をうかがう時が来たが、賛否両論があるのは当然で、そこは政治判断だ。(法案の採決の時期に関しては)今月15日とか、16日とかいうことが言われているが、そのあたりが審議時間をみても、審議の内容を判断しても、落ち着き先だろう」by二階俊博

2015.07.13.Mon.22:29
2015年7月12日 NHKニュースの記事より引用
『二階総務会長 安保法案16日にも衆院通過を
7月12日 16時28分

自民党の二階総務会長は和歌山県白浜町で、記者団に対し安全保障関連法案の衆議院での審議について「ほぼ着地点に来ている」と述べ、今週16日にも衆議院を通過させたいという考えを重ねて示しました。
この中で、二階総務会長は安全保障関連法案の衆議院での審議について「だいたい議論は進んできており、ほぼ着地点に来ているのではないか。採決の時期をうかがう時が来たが、賛否両論があるのは当然で、そこは政治判断だ」と述べました。そのうえで二階氏は法案の採決の時期について「今月15日とか、16日とかいうことが言われているが、そのあたりが審議時間をみても、審議の内容を判断しても、落ち着き先だろう」と述べ、今週16日にも、衆議院を通過させたいという考えを重ねて示しました。
また、二階氏は民主党と維新の党が先週、対案などを提出したことについて「時間の許す範囲でしっかり審議することが、野党に対する礼儀だと思うが、十分な審議時間を取ろうと思えば、法案を出すタイミングとして、いかがか」と述べました。』



2015年7月12日 NHKニュースの該当記事のアーカイブ(archive.today)
https://archive.is/gFw7D


2015年7月12日 NHKニュースの該当記事のアーカイブ(Webcite)
http://www.webcitation.org/6ZzYvqrWA


2015年7月12日 NHKニュースの該当記事の魚拓
http://megalodon.jp/2015-0713-2228-22/www3.nhk.or.jp/news/html/20150712/k10010148181000.html
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