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自民党の高村正彦副総裁は、2015年7月4日夜のNHK番組(NHKスペシャル)において、集団的自衛権行使を可能にする安全保障関連法案に関し、国民の理解が十分得られなくても採決に踏み切る考えを示唆した。

2015.07.07.Tue.13:09
以下、2015年7月4日 東京新聞の記事より引用
『【政治】
国民理解不十分でも安保法案採決 自民の高村副総裁、民主反発
2015年7月4日 23時16分
 自民党の高村正彦副総裁は4日夜のNHK番組で、集団的自衛権行使を可能にする安全保障関連法案について、国民の理解が十分得られなくても採決に踏み切る考えを示唆した。国連平和維持活動(PKO)協力法や周辺事態法の成立時など、安全保障政策をめぐる過去の事例に触れ「国民の理解がしっかり得られてできたことはない」と述べた。民主党の岡田克也代表は反発した。
 高村氏は、PKO協力法に関し「3国会を経たが、それで理解が進んだかというとそうではない。あのときも憲法学者の8割が違憲だと言っていた」と指摘。同時に「いつまでも延ばせばいいという話ではない」と述べた。
(共同)』



2015年7月4日 東京新聞の該当記事のアーカイブ(archive.today)
https://archive.is/0Imqv


2015年7月4日 東京新聞の該当記事のアーカイブ(Wayback machine)
http://web.archive.org/web/20150707040146/http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2015070401001946.html


2015年7月4日 東京新聞の該当記事の魚拓
http://megalodon.jp/2015-0707-1238-52/www.tokyo-np.co.jp/s/article/2015070401001946.html
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