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「自民党は衆参選挙で憲法改正を選挙公約にしており、(集団的自衛権では国民の信を問う)必要はなかった。(特定秘密保護法程度では)いちいち信を問うということではない。重大な変更についてだ」by菅義偉

2014.11.25.Tue.07:10
2014年11月19日 毎日新聞の記事より引用
『衆院選:菅官房長官「集団的自衛権で解散の必要なし」

毎日新聞 2014年11月19日 21時01分(最終更新 11月20日 01時50分)


 菅義偉官房長官は19日の記者会見で、集団的自衛権の行使を容認する7月の閣議決定を巡り衆院解散に踏み切らなかった理由について「自民党は衆参選挙で憲法改正を選挙公約にしており、必要はなかった」と述べた。安倍晋三首相が解散の理由に挙げた消費増税先送りほどの「重大な政策変更」には当たらないとの認識を示した。


 また菅氏は、昨年末の特定秘密保護法制定について過去の政権公約(マニフェスト)になかった点をただされると「いちいち信を問うということではない。重大な変更についてだ」と指摘した。

 首相は18日、民主党政権がマニフェストにない消費増税を決定したと批判し、自身の解散判断の正当性を訴えていた。【木下訓明】』


2014年11月19日 毎日新聞の該当記事のアーカイブ(archive.today)
https://archive.today/cxXvS



2014年11月19日 毎日新聞の該当記事のアーカイブ(Wayback machine)
http://web.archive.org/web/20141124220137/http://mainichi.jp/select/news/20141120k0000m010088000c.html



2014年11月19日 毎日新聞の該当記事の魚拓
http://megalodon.jp/2014-1125-0702-02/mainichi.jp/select/news/20141120k0000m010088000c.html
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