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「審議入りした女性の活躍推進法案の次に、(カジノ)推進法案の審議入りを目指す。カジノ解禁は成長戦略にも盛り込まれた国策だ。そのような(カジノ法案を優先的に審議すべきという)ことを(安倍晋三首相に私から)直接申し上げるのは適切ではない」by岩屋毅

2014.11.06.Thu.17:00
2014年11月5日 ロイターの記事より引用
『訂正-カジノ推進法案、今国会で審議・成立を目指す=議連幹部

2014年 11月 5日 20:26 JST

(3段落目の「安部晋三内閣」を「安倍晋三内閣」に訂正しました)

[東京 5日 ロイター] - カジノ解禁の賛成派で構成される超党派の議員連盟「国際観光産業振興議員連盟(IR議連)」は5日、幹部会を開き、審議再開が遅れているカジノ推進法案について、今臨時国会での審議、成立をめざす方針を確認した。

議連の岩屋毅・幹事長は終了後、記者団に対し、審議入りした女性の活躍推進法案の次に、推進法案の審議入りを目指すと述べた。日付については明言を避けた。


推進法案は今臨時国会で審議再開される予定だが、安倍晋三内閣(訂正)の女性2閣僚の辞任をきっかけに国会運営が大幅に遅れ、審議入りしていない。

一部では安倍首相の後押しがあれば内閣委員会での優先順位が上がるとの指摘もある。岩屋議員はこれについて、カジノ解禁は成長戦略にも盛り込まれた国策と指摘。そのうえで、「そのようなことを直接申し上げるのは適切ではない」と述べた。

(江本恵美)』



2014年11月5日 ロイターの該当記事のアーカイブ(archive.today)
https://archive.today/GuI0m



2014年11月5日 ロイターの該当記事の魚拓
http://megalodon.jp/2014-1106-1422-37/jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPL4N0SV1NR20141105
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