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「弱い立場の声に耳を傾けるだけのプロの心を持っているか、優しさを持っているかが問われるのがこの分野だ。歴史が浅い省庁だが、新しい歴史を作っていくチャンスでもあり、国民生活の未来に奉仕したい」by有村治子

2014.09.08.Mon.09:10
2014年9月4日 NHKニュースの記事より引用
『有村消費者相 消費者や公共の福利を
9月4日 13時44分


内閣改造で新たに就任した有村消費者担当大臣は、森前消費者担当大臣から事務の引き継ぎを受け、消費者や公共の福利を図る視点に立って職務に当たる考えを示しました。

第2次安倍改造内閣の発足から一夜明け、有村消費者担当大臣は4日午前、消費者庁の大臣室で、森前消費者担当大臣から事務の引き継ぎを受けました。
森前大臣が「『子育てママ』の代表として夢と希望を与えていただきたい」と激励したのに対し、有村大臣は「声なき声に応え、消費者の福利、公共の福利を図る視点に立ち、安倍政権の大事な任務として、その意志を明確にしたい」と応じました
このあと、有村大臣は消費者庁の職員らおよそ250人を前に訓示し「弱い立場の声に耳を傾けるだけのプロの心を持っているか、優しさを持っているかが問われるのがこの分野だ。歴史が浅い省庁だが、新しい歴史を作っていくチャンスでもあり、国民生活の未来に奉仕したい」と決意を述べました。』



2014年9月4日 NHKニュースの該当記事のアーカイブ(archive.today)
https://archive.today/2Nc1s



2014年9月4日 NHKニュースの該当記事のアーカイブ(Wayback machine)
http://web.archive.org/web/20140908000800/http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140904/k10014338221000.html



2014年9月4日 NHKニュースの該当記事の魚拓
http://megalodon.jp/2014-0908-0908-21/www3.nhk.or.jp/news/html/20140904/k10014338221000.html
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