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「収益のある企業の税負担が偏っている現状は変えていかないと公平性を欠く。(2020年度に基礎的財政収支を黒字化する)プライマリーバランスの目標も大事。恒久的な減税には恒久的な財源が必要ではないか」by麻生太郎

2014.05.19.Mon.01:16
2014年5月16日 ロイターの記事より引用
『UPDATE 1-麻生財務相、法人税下げなら「恒久的な財源必要」

2014年 05月 16日 10:09 JST

(内容を追加しました)

[東京 16日 ロイター] - 麻生太郎財務相は16日、法人税率を複数年かけていまの35%から20%台に引き下げる案が浮上していることについて「恒久的な減税には恒久的な財源が必要」との認識を示した。閣議後の記者会見で述べた。

麻生氏は会見の中で法人税改革について「収益のある企業の税負担が偏っている現状は変えていかないと公平性を欠く」と指摘。「(2020年度に基礎的財政収支を黒字化する)プライマリーバランスの目標も大事。恒久的な減税には恒久的な財源が必要ではないか」と語った。

また、法人税率引き下げに伴う財源に、税収全体の上振れした分を充てる案が出ていることには「安易に使わないほうがいい」との考えを示した。 (山口 貴也) 』


2014年5月16日 ロイターの該当記事のアーカイブ(archive.today)
http://archive.today/fW2XW



2014年5月16日 ロイターの該当記事のアーカイブ(zoom.it)
http://zoom.it/Ocfh



2014年5月16日 ロイターの該当記事のアーカイブ(Wayback machine)
http://web.archive.org/web/20140518161213/http://jp.reuters.com/article/idJPL3N0O209U20140516


2014年5月16日 ロイターの該当記事の魚拓
http://megalodon.jp/2014-0519-0112-41/jp.reuters.com/article/idJPL3N0O209U20140516
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