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「ある人に『特定秘密保護』という法案の名前が良くないんじゃないかと言われた。昔『後期高齢者』という名前で大変怒られたことがあるが、言われてみるとそうかもしれない」by加藤勝信

2013.12.09.Mon.10:30


2013年12月8日 朝日新聞の記事より引用
『秘密保護法「名前良くないかも」 加藤官房副長官

2013年12月8日16時14分


 加藤勝信官房副長官は8日、岡山市内で講演し、6日に成立した特定秘密保護法について「ある人に『特定秘密保護』という法案の名前が良くないんじゃないかと言われた。昔『後期高齢者』という名前で大変怒られたことがあるが、言われてみるとそうかもしれない」と述べた。

秘密保護法特集ページ

 加藤氏は「新聞を見ると『えっ、こんなことが(処罰の)対象になるの』というのがたくさんあるが、ほとんど対象にならない。法律によって罰せられないことが、あたかも罰せられるかのごとく流されている」とも語った。

 同法は秘密の範囲があいまいで、処罰対象が広がることが懸念されているが、加藤氏は「この国を、国民を守るためにどうすべきか。知る権利とのバランスをむしろ取ろうとしている」と強調した。』


2013年12月8日 朝日新聞の該当記事のインターネットアーカイブ(wayback machine)
http://web.archive.org/web/20131208095539/http://www.asahi.com/articles/TKY201312080049.html


2013年12月8日 朝日新聞の該当記事のアーカイブ(archive.is)
http://archive.is/muYMk


2013年12月8日 朝日新聞の該当記事のアーカイブ(peeep.us)
http://www.peeep.us/85e400f9



2013年12月8日 朝日新聞の該当記事の魚拓
http://megalodon.jp/2013-1209-1026-13/www.asahi.com/articles/TKY201312080049.html
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