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「県民から寄せられている意見、批判を踏まえ、今後のことは改めて熟慮したい。どちらを選ぶと言われたら、県政を軸足として優先させていただく」by嘉田由紀子

2012.12.21.Fri.04:38
以下、2012年12月20日 産経新聞の記事より引用
『嘉田氏の代表辞任示唆 「ご本人が判断すること」と小沢氏周辺
2012.12.20 21:33 [小沢一郎]

 日本未来の党の嘉田由紀子代表は20日、滋賀県議会本会議で、同県知事と代表の兼務に関して「県民から寄せられている意見、批判を踏まえ、今後のことは改めて熟慮したい。どちらを選ぶと言われたら、県政を軸足として優先させていただく」と述べ、代表辞任を選ぶ可能性を示唆した。

 これに対し、日本未来の党の小沢一郎衆院議員周辺は「ご本人が判断することだ。私たちがどうしてくれというべき問題ではない」と、代表辞任はやむなしとの見方を示した。』

2012年12月20日 産経新聞の該当記事の魚拓
http://megalodon.jp/2012-1221-0433-10/sankei.jp.msn.com/politics/news/121220/stt12122021350017-n1.htm


2012年12月20日 産経新聞 関西版 の記事より引用
『嘉田知事、代表辞任検討示唆 「改めて熟慮したい」と議会答弁
2012.12.20 13:16 [west衆院選]

 日本未来の党代表を務める滋賀県の嘉田由紀子知事(62)は20日午前、県議会本会議の一般質問で、未来代表と知事職との兼務に関し「県民や県議会からの意見を踏まえ、今後のことは改めて熟慮したい」と述べ、いずれかの辞任を選択肢に検討する考えを示唆した。嘉田氏は19日の県議会で「任期満了まで知事職を全うしたい」「軸足は滋賀県」と答弁していることから、未来代表辞任を検討する可能性が高いとみられる。

 公明やみんなの党の会派の県議の質問に答えた。嘉田氏は、これまでは「両方の職責を全うしたい」と兼務に強い意欲を示していた。ただ、未来内部からの辞任を求める意見については、「(衆院選惨敗の)責任を取るべしとの声は届いていない」と否定した。』

2012年12月20日 産経新聞 関西版の該当記事の魚拓
http://megalodon.jp/2012-1221-0437-58/sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/121220/wlf12122013230016-n1.htm
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「すべて私の力不足。私自身は信念を貫き通してきたので、まったく悔いのない戦いだ。結果は有権者のご意思とは思っていない。こういう政治が持つんだろうかという危惧すら抱いている」by山岡賢次

2012.12.17.Mon.16:24
以下、2012年12月16日 朝日新聞の記事より引用
『未来・山岡賢次氏落選 比例復活もならず
2012年12月16日23時37分

 栃木4区の未来前職、山岡賢次氏(69)は落選。比例でも復活できなかった。国政では小沢一郎氏の側近として力を示し、野田内閣では国家公安委員長を務めたが、民主を離党後は地元での支持組織を失い、遊説活動なども長年の支援者に頼っていた。
栃木4区の開票結果はこちら

 午後11時過ぎに栃木県小山市の選挙事務所に姿を見せた山岡氏は「すべて私の力不足。私自身は信念を貫き通してきたので、まったく悔いのない戦いだ。結果は有権者のご意思とは思っていない。こういう政治が持つんだろうかという危惧すら抱いている」と述べ、約30人の支持者と握手を交わした。

 衆院選直前に未来に合流して浮揚をかけたが、党を転々としてきたことへの反発は強かった。前回の大量得票の原動力となった連合は、比例北海道の民主前職を支援。国会でマルチ商法とのかかわりを繰り返し批判され、参議院で問責決議をされたマイナスイメージも拭えなかった。

 「風向きが今日から変わる」と唱えたが、期待した無党派層への支持は広がらなかった。』

山岡賢次2


2012年12月16日 朝日新聞の該当記事の魚拓
http://megalodon.jp/2012-1217-1619-06/www.asahi.com/politics/update/1213/TKY201212130778.html

「少子高齢化で人がいないのに、ダム、道路建設に投資するのは時代錯誤。子育てや高齢者への医療福祉介護など、本当に必要なところへの公共投資に使うべき」by嘉田由紀子

2012.12.15.Sat.16:30
以下、2012年12月13日 毎日新聞の記事より引用
『2012衆院選:未来の嘉田代表、来県 自民の麻生元首相も /岐阜

毎日新聞 2012年12月13日 地方版

 衆院選も終盤に入り、大物政治家の来県が相次いでいる。12日は自民党の麻生太郎元首相と日本未来の党の嘉田由紀子代表が応援のマイクを握った。

 麻生元首相は各務原市役所前で演説。「全国を遊説していると、圧勝した小泉郵政選挙のような雰囲気は感じられない。それでも報道機関が『自民優勢』と伝えるのは、それだけ民主党政権がひどかったということ」と述べ、「民主党政権の3年間は経済政策が無策だった。我々はデフレ不況対策をやる。第一に日銀による金融緩和、第二に財務省による財政出動、第三に産業の成長戦略が必要だ」と力説した。

 嘉田代表はJR岐阜駅前で街頭演説。内部被ばくした子供を持つ福島県の女性から贈られたというマフラーを巻いて「原発ゼロ社会は選ぶ、選ばないの問題ではない。電気料金を上げずに再稼働をゼロにする仕組みを提案している」と訴えた。自民党の「国土強靱(きょうじん)化計画」については「少子高齢化で人がいないのに、ダム、道路建設に投資するのは時代錯誤。子育てや高齢者への医療福祉介護など、本当に必要なところへの公共投資に使うべき」と述べた。【立松勝、梶原遊】』

2012年12月13日 毎日新聞の該当記事の魚拓
http://megalodon.jp/2012-1215-1554-28/mainichi.jp/area/gifu/news/20121213ddlk21010019000c.html

「総選挙である以上、何としてもみなさんの力を借りなければいけない。民主主義はやっぱり数だから。私一人でできるわけではない。大勢の同じような気持ちを持った人が国会に出ないと」by小沢一郎

2012.12.15.Sat.10:24
以下、2012年12月13日 朝日新聞の記事より引用
『〈決戦24時〉―12月13日
2012年12月13日20時55分
 8・20 日本未来の党の嘉田由紀子代表が記者団に「小沢(一郎)さんのファンは嘉田の環境のイメージがよくわからない。嘉田の方はなぜ小沢さんなのか、つながらないという声を聞いております。もっともっと連携しているところを見せる必要がある」。

 9・50 日本維新の会の橋下徹代表代行が愛媛県で街頭演説。「ある意味自民党は立派だ。党員が血まなこで票を集める。政治は有権者がどれだけ動いてくださるか。メディアで自民党が優勢だと言われるのは、安倍総裁や石破幹事長が力をつけてるわけじゃない」

 10・55 自民党の石破茂幹事長が佐賀県で街頭演説。「北朝鮮が米国に届くミサイルを持ったとして、日本のイージス艦が打ち落とせるのに落とさなくて、そのミサイルがロサンゼルス、サンフランシスコに届き、何十万人と死にました。その時は日米同盟は終わりなんでしょう」

 11・00 民主党の細野豪志政調会長が新潟県で街頭演説。「業界団体とのつきあいも自民党時代から変えた。国民から見ておかしいと思うことはしなかった。だから、与党を3年もやったのに業界団体は自民党に行っちゃっている」

 11・38 自民党の安倍晋三総裁が岡山県で街頭演説。「北朝鮮に言わせたら、あんた(藤村修官房長官)が早く撃てと言ったから撃ったとなる。これで国際社会の議論をリードしていけるか。ミサイルを撃つ前に官房長官を辞めさせるべきだった。民主党には日本の領土領海や国民の命は守ることはできない」

 13・10 日本維新の会の石原慎太郎代表が宮崎県で街頭演説。弟の故・裕次郎氏が出ていた刑事ドラマのテーマ音楽とともに登場。「9条なんて馬鹿な条文があるから、あの国は絶対戦争ができない。自分で手を縛っていると(北朝鮮が思う)。だから次々に仲間がさらわれていった。憲法のせいじゃないですか」

 13・40 日本未来の党の小沢一郎前衆院議員が岩手県の仮設住宅を訪問。「総選挙である以上、何としてもみなさんの力を借りなければいけない。民主主義はやっぱり数だから。私一人でできるわけではない。大勢の同じような気持ちを持った人が国会に出ないと」

 15・12 共産党の志位和夫委員長が東京都で街頭演説。「民主党の83%、自民党の72%の収入は政党助成金だ。その辺に宣伝カーが走っていたら、四つのタイヤの三つは皆さんの税金ですよ。腹が立つじゃないですか。国営政党じゃないですか。共産党はそういうやり方は無縁だ」

 16・05 野田佳彦首相が神奈川県で街頭演説。「尖閣周辺で中国の領海侵犯が残念ながら続いていたが、今日は航空機の領空侵犯があり、航空自衛隊がスクランブル発進をした。厳しく抗議をしている。領土、領海をしっかり守る」 』

2012年12月13日 朝日新聞の該当記事の魚拓
http://megalodon.jp/2012-1215-1023-31/www.asahi.com/senkyo/news/TKY201212130740.html



以下、2008年11月26日 民団新聞の記事より引用
『<民団>参政権実現へ賛同候補を全面支援
17日の第45回関東地方協議会でも地方参政権実現へ「衆院総選挙」に総力をあげて臨むことを確認した
総選挙へ根回し着々
民主、公明とも「付与」強調

 与党内から年内衆院解散を否定する発言が相次ぎ、麻生太郎首相(自民党総裁)が来春以降の解散を示唆することにより年内解散・総選挙は遠のいたとされる。政権交代の可能性をはらんだ「政権選択選挙」とされる今度の総選挙を、永住外国人の地方参政権獲得に向けた天王山と位置づける民団は、付与に賛同する候補者を中央・地方・支部が連携して積極的に支援し、選挙後に召集される国会での地方参政権法案の早期提出・成立をめざしている。

 12日に開かれた民団中央権益擁護委員会の第11回地方参政権獲得専門委員会(柳時悦委員長)では、今度の総選挙が地方参政権実現の最大のヤマ場になることを再確認し、全団をあげての取り組みをあらためて強調するとともに、「付与賛同候補者への効果的支援」策を中心に論議した。

 これに先立ち鄭進中央本部団長は、10月のソウルでの「全国幹部研修会」で、総選挙を念頭に地方参政権の早期獲得に向け万全の態勢で臨むことを表明、参加者は「全力傾注」の決意を新たにしている。

 今月6日の第34回中国地方協議会(岡山県地方本部主管)に続き17日に開かれた第45回関東地方協議会(群馬県地方本部主管)でも、民団中央地方参政権推進委員長の呂健二副団長と徐元喆国際局長が地方参政権運動と衆院総選挙対策について報告し、総力をあげて取り組むことを確認した。

 永住外国人への地方参政権付与法案は、すでに連立与党の公明党から国会に提出されているが、衆院解散時には自動廃案となる。

 野党・民主党は「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」が「付与に関する提言」をまとめ(5月)、「地方参政権検討委員会」も「付与すべきだ」との検討結果を小沢一郎代表に答申(9月初め)。今度の総選挙用のマニュアルにも「付与」をうたっている。

 ちなみに、民主党は98年の結党時に策定した「基本政策」の中で「定住外国人の地方参政権などを早期に実現する」と明記しており、同年10月に「永住外国人に対する地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権等の付与に関する法律案」を公明党と共同提出。2000年7月には民主党単独で法案を再提出した。

 民主党は、昨年7月の参議院選挙の結果、参院第1党となっており、小沢代表は「(衆院)総選挙で民主党が多数を獲得したならば、『付与』公約を必ず実現する」と強調している。

 99年の自民党との連立に当たり「地方参政権付与」を「与党3党合意」に盛り込んでいる公明党は、今年に入り、民主党による「付与法案」の提出を歓迎すると表明。民主党案が出されれば、調整してでも「付与」を実現させると明言している。

 それだけに、今度の解散・総選挙は、民団、そして在日同胞、永住外国人にとり長年の懸案だった地方参政権を実現させるうえでの最大のヤマ場となる。

 民団では、この好機を逃すことなく、各党に積極的に働きかけ、候補者および解散時期が確定次第、付与賛同候補者に対する最大限の支援を行うことにしている。そのため現在、中央・地方・支部連携のもとに、商工会議所、婦人会など傘下団体と協力しての支援態勢づくりを推進中だ。

(2008.11.26 民団新聞)』

小沢一郎7



2008年11月26日 民団新聞の該当記事の魚拓
http://megalodon.jp/2012-1204-0343-00/www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=0&newsid=10596


以下、2008年2月6日 民団新聞の記事より引用
『<地方参政権>早期付与へ動き 民主が推進議連
「推進議連」発足式であいさつする事務局長の川上義博参院議員
 永住外国人への地方参政権付与をめざす「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」が1月30日、民主党内に発足した。会長に選ばれた岡田克也副代表は「この問題は党の長年の課題であり、悲願でもある。多様性、多様な価値を認める国であることを示す象徴になる」と強調、立法化への決意を表明した。連立与党・公明党提出の「付与法案」は継続審議となっており、地方参政権問題があらためてクローズアップされている。

連立与党の公明も「歓迎」

 「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民が地域社会の住民として長年にわたり要望してきた永住外国人への地方参政権の付与のあり方を検討し、所要の法整備を推進する」ことを目的とする民主党の推進議連には岡田副代表、鳩山由紀夫幹事長、前原誠司副代表をはじめ衆参議員65人(衆院29人、参院36人)が参加している。

 会長の岡田副代表は「党として法案提出にもっていくのが使命だ」と表明。今後、法案を作成し、今国会に提出していくことを確認した。

 一方、党内の反対・慎重派議員が同日、発足させた「永住外国人の地方参政権を慎重に考える勉強会」には議員本人22人(衆院)を含む衆参46人が名を連ねた。代表世話人となった渡部恒三最高顧問は「党内にヒビが入ることはないよう、最後は挙党一致であたる」とあいさつした。

「悲願達成を」 議連の岡田会長

 民主党は結党時の「基本政策」に「定住外国人の地方参政権などを早期に実現する」と掲げており、これに基づき2000年7月に永住外国人に地方参政権を付与する法案を国会に提出している。

 鳩山幹事長は21日の衆院本会議での代表質問で「永住外国人の地方参政権はすでに韓国に先を越されたではないか」と述べ、日本も早く実現すべきとの姿勢を強調した。

 小沢一郎代表は翌22日の定例記者会見で「地方参政権については、ずっと以前から認めるべきだと主張してきた。旧来の支持者から『おかしい』と叱られたこともあったが、いろいろな切り口から考えても、結論は変わらない」と強調し、早期実現をめざす考えを明らかにした。

 こうした民主党の動きについて、98年以来、6回も地方参政権付与法案を国会に提出している公明党も「歓迎」している。公明党は99年の自民党との連立にあたり「地方参政権付与」を「与党3党合意」に盛り込んでいる。

■□
自民の協力期待 法案継続審議の公明

 公明党の北側一雄幹事長は23日の記者会見で、「ぜひ党内をまとめ、提出してもらいたい。私としては歓迎だ。政局の道具に使うのではなく、政策論の観点から早く成立できるよう期待している」と評価。「自民党にも理解いただけるようお願いしたい」と、今国会での成立に向け、自民党の協力に期待を表明した。

 太田昭宏代表も25日の記者会見で「衆院に、われわれが出した法案が継続されている」とし、同党の法案に対する修正案を示すか、賛成する方向で民主党内がまとまることに期待を表明。「政局にすべきではなく、多くの党、議員の賛成によっていくことが望ましい」と強調した。

■□
「一刻も早く」 共産党委員長

 日本共産党の志位和夫委員長は24日の記者会見で、民主党の「永住外国人地方参政権付与」推進について、「党派を超えて一刻も早く一歩を踏み出すということが大事だ」と表明した。同時に「永住外国人地方参政権」については、日本共産党が選挙権・被選挙権ともに保障されるべきだと早くから主張し、法案も3回提出してきたことを紹介。

 「地方自治は地域の住民の声を反映して政治を行うというのが憲法上の大原則。そこから永住外国人を除外する根拠はない」と強調。民主党が調整している案について「内容をよく吟味したいが、選挙権に限ったものであっても、一歩前進ではあるので、方向性としては賛同しうる」と明らかにしている。

■□
「早期立法化を」8日に院内集会 青年会など共催

 「韓国に続いて日本でも永住外国人の地方参政権を求める院内討論会・集会」が8日、参議院議員会館第一会議室で開かれる。集会では、①衆・参国会議員の発言②リレートーク(田中宏・龍谷大学教授、江橋崇・法政大学教授ほか)③韓国からのメッセージ朗読などが行われる。

 在日韓国青年会中央本部、定住外国人の地方参政権を実現させる日・韓・在日ネットワーク、フォーラム平和・人権・環境、民団地方参政権獲得専門委員会が共催。多くの人々の参加を呼びかけている。

(2008.2.6 民団新聞)』

小沢一郎4


2008年2月6日 民団新聞の該当記事の魚拓
http://megalodon.jp/2012-1202-0426-14/www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=0&newsid=9313

革命的共産主義者同盟全国委員会、いわゆる中核派が、機関紙「前進」において、日本未来の党が支持を表明している山本太郎氏の応援を呼びかけている。

2012.12.15.Sat.06:17
2012年12月14日 中核派公式サイト、機関紙「前進」の記事より引用
『荻窪駅前はタロー旋風! 数千人の聴衆を前に沢田研二さんも応援演説

2012年12月14日 22:15
闘争記事 | 反原発・反核
総選挙

 12月14日、荻窪北口はタロー旋風! マイクを握った山本太郎候補は、杉並が原水禁運働発祥の地であり、原発推進と戦争・改憲の自民党・石原伸晃の選挙区だからこそ、この杉並で立候補したんだと訴えた。そして「今回の選挙は、命を守ろうとする者と、命を奪おうとする者との闘いだ。今変えなければいつ変えるのか! 石原ファミリーを倒そう!」と呼びかけると、集まった千人を超える人々が大きな拍手で応えた。

 午後6時、沢田研二さんが登場! 聴衆は数千人にふくれあがった。「ジュリー!」の声も飛ぶ。沢田さんは「まず何より原発を止めなければならない。山本太郎さんが勇気を持って立候補してくれた。山本太郎さんを送り出しましょう。僕も昨日、西荻で街宣に行って、山本太郎さんの街頭演説を聴いた。公選はがきを杉並区内の友達に送りました!」
 山本太郎さんはタローコールに送られて、この日の官邸前行動に向かった。
 15日は選挙戦最終日。JR高円寺北口で午後5時から午後8時まで山本太郎候補の最後の駅頭演説と総決起集会が開かれる。かけつけよう!(M』

2012年12月14日 中核派公式サイト、機関紙「前進」の該当記事の魚拓
http://megalodon.jp/2012-1215-0413-19/www.zenshin-s.org/zenshin-s/sokuhou/2012/12/post-1831.html


以下、2012年12月8日 毎日新聞の記事より引用
『日本未来の党:衆院東京8区の山本太郎氏を支持

毎日新聞 2012年12月08日 00時02分

 日本未来の党の嘉田由紀子代表は7日、衆院東京8区から無所属で立候補している俳優の山本太郎氏に関し「党代表として支持する」と述べた。都内で記者団に語った。社民党も山本氏の支持を決めている。』

2012年12月8日 毎日新聞の該当記事の魚拓
http://megalodon.jp/2012-1215-0643-24/mainichi.jp/select/news/20121208k0000m010102000c.html
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